遠藤渓太は下手だと話題!彼女や高校、中学についても徹底調査

こんにちは、いよいよ5月20日からU-20ワールドカップ2017が開催されますね。

日本代表がどこまで勝ち進むのか楽しみです。

そこでこの人の存在を忘れてはなりませんね。

そう横浜Fマリノスでキレキレのドリブルで大活躍中の遠藤渓太選手です。

是非、世界相手にキレのあるドリブルと強烈なシュートを披露して欲しいですね~。

今回はその遠藤渓太選手にクローズアップしてみました。

参考にしていただけたら、これ幸いです。

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遠藤渓太(えんどう けいた)選手のプロフィール

愛称:ケイタ

生年月日:1997年11月22日

年齢:19歳

出身地:神奈川県横浜市旭区

血液型:B型

身長:175cm

体重:66kg

ポジション:MF

利き足:右

学歴:横浜市立二俣川小学校→横浜市立万騎が原中学校→神奈川県立瀬谷高等学校

所属チーム:横浜F・マリノス

プレースタイル:

左右両足とも正確なキックを武器に鋭利なカットインからのシュートを得意としています。

シュートだけではなく、ドリブルにおける柔軟さを備えたスピードが光るサイドアタッカーとしての評価も絶大です。

下手だと話題

遠藤渓太選手を調べて見ますと

は?遠藤が快速外人やったら点を取ってるわ、なんで新人なんだよ。

下手すぎる・・・

というコメントが目に飛び込んできました。

2016年3月のアルビレックス新潟戦でデビューを飾った時のコメントだと思いますが、この時は18歳の高卒ルーキーイヤーだったと思います。

新人なので勘弁して~って感じでしょうか m(_ _)m

それ以降はこういったコメントは目に入って来なくなり

このまま頑張れ!!

など応援メッセージのような・・・横浜マリノスの期待の星としてサポーターから温かい支持を得ていますね。(笑)

彼女

彼女についての情報はありませんでした。

彼女以上の存在なら分かります~^^

同期の和田昌士選手です!

二俣川SCからマリノスJrユース、ユースと2人は小学生の頃からずっと一緒のチームでサッカーをやってきた友人でありライバルですね。

トップチームにも同時に昇格しましたが、遠藤選手の方が出場チャンスに恵まれ、和田選手は出場機会がなく、2017年から出場機会を求めJ3のレノファ山口FCに移籍しています。

まぁ~それはさておき、これだけ注目の遠藤選手ですから彼女の1人や2人いてもおかしくないですね。(笑)

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高校

神奈川県立瀬谷高等学校です。

出典元:https://ja.wikipedia.org

神奈川県横浜市瀬谷区にある公立の学校。

1974年4月1日設立。

男女共学で普通科オンリーです。

「国際・英語教育に係る確かな学力向上拠点校」に指定されその影響なのか、年間の学力試験回数は一般の公立高校と比べて多く、約1.5か月に1回の頻度でテストを実施しているそうです。

部活動も盛んで、最も部員数が多いのはフォークソング部だそうです。

出身者は女優の長谷川真弓さん

出典元:http://ameblo.jp

元モーニング娘の矢口真里さん(中退)

出典元:http://pinky-media.jp

等がいました。

中学

横浜市立万騎が原中学校です。

出典元:http://www.konomi-yokohama.co.jp

横浜市旭区万騎が原31番地が所在地です。

1961年5月に開校。

生徒が1000人以上いて各学年9クラスずつあるので、マンモス校と呼ばれています。

部活動も盛んでソフトボール部は関東ベスト8の実績があります。

卓球部も男子が全国大会に出場するなど県では敵がいないほど強いと評判で女子も以前、関東選抜大会で優勝しているそうです。

出典元:http://ueebifu1lant.blog.so-net.ne.jp

出身者では少し古いところですが、セクシー女優の星野ひかるさんという噂がありますね。

プロフィール(追記)

二俣川SC、横浜マリノスJrユース、横浜マリノスユースと順調にサッカーの実力つけてきてエリートなのかと思っていましたが、常に葛藤があったといいます。

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ライバルで友人でもある和田昌士選手の存在があまりにも大きく、カテゴリー別の日本代表にも選抜されたり、ユース時代には遠藤選手よりも早く2種登録されたりと常に遠藤選手よりも1歩先を行っており、極めつけはマンチェスター・シティの練習に参加して現地メディアからはダビド・シルバ2世と言われ話題になっていました。

一方の遠藤選手は切れ味鋭いドリブルや、ずば抜けたスピードの才能を持ちながら、連続性の部分で問題があり、フィニッシュまで到達しないことも多く、相手の脅威になりきれていなかったといいます。

ですから高校3年になっても、プロに上がれる確率がないという現実を受け止めて、大学に進学する予定だったそうです。

そんな中2015年の夏に行われた日本クラブユース選手権ではチームの大黒柱だった和田昌士選手が負傷の為、遠藤選手がチームの中心となりチームを決勝まで導きました。

結果は見事優勝ですね~^^

自身も通算7ゴールで得点王に輝いただけでなく、決勝で3アシストを記録して、大会MVPにも輝いてます。

ここから才能が開花したと思います。

この実績が認められトップチームに昇格。

2016年の3月にアルビレックス新潟戦でデビューを飾ると、中村俊輔選手やモンバエルツ監督の評価も高く、左の齋藤学選手、右の遠藤選手という布陣で試合に臨むようになります。

これぞ遠藤選手というプレーです。

試合に出場する時間も増え自信にも繋がったところで、AFC U-19日本代表に初招集され日本の優勝に大きく貢献。

特に決勝のPK合戦での勝負強さを感じましたね~(笑)

今シーズンはルヴァンカップ第3節のアルビレックス新潟戦でプロ初得点を決めるなど、マリノスのレギュラーとして定着した感があります。

サポーターからの熱い支持が印象的ですね。

私なりのまとめ!

下手だと話題

今までのマリノスでの活躍と今大会でもパフォーマンスによっては一気に日本代表の中心的な選手になるのでは?と思ってしまいます。

それぐらいポテンシャルを秘めた選手だと思ってしまいますね。

彼女や高校、中学についても徹底調査

彼女については引き続き要チェックです。

今後ますますの活躍を期待しています!

最後まで読んでいただきありがとうございました。
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