【湘南】杉岡大暉の出身中学校はどこ?彼女や高校、身長や体重など徹底調査

こんにちは、ついにU-20ワールドカップ2017が開催しましたね。

日本代表の活躍に期待している今日このごろです。(笑)

高校生No1ディフェンダーとして注目されながらも、先のAFC U-19選手権には選出されなかった杉岡大暉選手に注目していますね。

持ち前の対人プレーでは絶対負けない姿で世界をあっと驚かせて欲しいですね。

その杉岡大暉選手に今回はクローズアップしてみました。

参考にしていただけたら、これ幸いです。

スポンサーリンク
v

杉岡大暉(すぎおか だいき)選手のプロフィール

生年月日:1998年9月8日

年齢:18歳

出身地:東京都足立区

血液型:B型

身長:182cm

体重:75kg

足のサイズ:28.5cm

ポジション:DF

利き足:左

学歴:足立区立北三谷小学校→足立区立蒲原中学校→船橋市立船橋高等学校

所属チーム:湘南ベルマーレ

プレースタイル:

対人、空中戦に非常に強く、チームに安定感をもたらすCBと言われています。

また攻撃ではボール奪取からの前線への飛び出しや、左足のフィードで攻撃の起点となるキックにも定評があります。

高校時代はキャプテンとして2016年高校総体優勝に大きく貢献するなど、リーダーシップも兼ね備えた次世代のディフェンスリーダーとして注目されています。

出身中学校はどこ?

足立区立蒲原中学校ですね。

出典元:http://mixi.jp

足立区立蒲原中学校は、全校生徒数600名前後の大規模校です。

東京都の学力調査で5教科の平均値が都の平均値を大きく上回る成績優秀校としても知られています。

部活動も活発で、部の中には「勉強との両立」を参加条件にしているところもあるほどで生徒達の学校活動への意欲は高いと言われています。

早くからコンピュータ教育に力を入れており、学校の最新機材を使って活動を行うパソコン部からは入力コンクール全国大会への出場者を多く出している事でも有名です。

有名出身者ではソフトバンクホークスの吉本祥二選手がいます。

イケメンですね~(笑)

彼女

彼女の情報がありませんでした m(_ _)m

なので現在は彼女がいないかもと思ってしまいます・・・が!!

湘南ベルマーレで杉岡選手の同じぐらいの年齢で結婚といったら、遠藤航選手(現浦和レッズ)ですね~。

出典元:http://matome.naver.jp

2013年の湘南ベルマーレ所属時代に19歳で神奈川県内在住の一般女性(20歳)と入籍していますから、ひょっとしたら杉岡選手も来年あたり結婚も考えられますね^^

スポンサーリンク

高校

高校はもう船橋市立船橋高等学校ですね。

次世代のディフェンスリーダーとして注目されており、さらに東京オリンピック世代でもありますから尚の事注目されますね。

オリンピックといったら昨年のリオデジャネイロオリンピック日本代表には市立船橋出身の選手が選ばれていなかったような記憶があります。

しかし他の競技ではいますね~。

リオデジャネイロ五輪女子7人制ラグビー日本代表の山中美緒選手(1995年10月27日21歳)

出典元:http://www.scoopnest.com

同じくリオデジャネイロ五輪女子7人制ラグビー日本代表の大黒田裕芽選手(1994年7月6日22歳)

出典元:http://elfenzyme.com

がいました。

まだ20代前半の2人なので東京オリンピックでのラグビーも期待出来そうですね。

プロフィール(追記)

小学校時代はレジスタFCに所属しMFとして活躍します。

レジスタFCは埼玉県八潮市にあり2004年3月に設立。

自分の未来を切り開く個人の育成を目標とし各種大会、各協会大会の上位進出を目指した指導をしているといいます。

子供たちが気持ちよくサッカーができる環境作りを目指して活動しているそうです。

練習も厳しく、1対1の対人プレーで激しい練習にも定評があり、浦和レッズジュニアを圧巻の強さで下すなど、Jリーグジュニアが参加する多くの大会で優勝を獲得しています。

杉岡大暉選手も小学校6年時には、第24回全国少年少女草サッカー大会(SHIMIZU CUP)

でチームを優勝に導き個人としてはMVPに輝いています。

その実績もあり中学校では下部組織でもあるFC東京U‐15深川に入団。

ボランチを主戦場としてプレーし活躍します。

スポンサーリンク

しかしもうひとつの下部組織FC東京U‐15むさし所属の左利きのボランチ、鈴木喜丈選手の存在があり、高校進学を控えた中学3年生の夏に、FC東京U‐18には昇格できないと告げられます。

相当悔しかったと思いますね。

ちなみにこの頃のFC東京U‐15深川所属の選手達は多くのJリーグで活躍していました。

市立船橋に進学しDFに転向。

1年生時から3バックの左DFで起用され安定感を発揮します。

左足のキック精度を磨き2年生時には守備の中心選手として定着し高校総体準優勝に大きく貢献しました。

戦術理解力の高さからセンターバックに留まらず様々なポジションでチームを支え2016年には主将を務め高校総体で全国優勝します。

その強さと配球の冴えから高校No.1DFとして注目されます。

湘南ベルマーレ、名古屋グランパス、ジェフ千葉、そしてFC東京と4つのクラブからオファーがありました。

湘南スタイルを武器とするアグレッシブなサッカーに惹かれたのと、日々の練習の質や強度の高さ、先輩の方々が取り組む姿勢を含めて、このチームならば毎日のように成長していけると思ったことが決め手となり湘南ベルマーレに入団。

入団するやいなや、開幕2戦目でゴールを決めるなど一気に注目を集めます。

安定感抜群の守備とアグレッシブなプレーでレギュラーに定着。

その評価もあり今回U-20ワールドカップ日本代表に選手されたということですね。

ちょっと雑草魂的な感じがあり私の杉岡選手に対する好感度は上昇中です。^^

私なりのまとめ!

杉岡大暉(すぎおか だいき)選手のプロフィール

大会では世界の強豪達にも負けないアグレッシブなプレーで活躍してほしいですね~。

彼女

彼女についてだけ情報がなかったので、引き続き要チェックです。

今後ますますの活躍を期待しています!

最後まで読んでいただきありがとうございました。
【関連記事はこちら】
U-20ワールドカップ2017日本代表メンバーまとめ

U-20ウルグアイ代表メンバー2017!注目選手を顔写真付きで紹介

スポンサーリンク

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*