工藤静香は母親そっくり?毎日パチンコ通いだったという噂も

こんにちは、木村拓哉さんの妻として存在感を発揮しています工藤静香さん。
週刊文春恒例のアンケート企画「女が嫌いな女ランキング2018」で見事1位に輝き、さらに注目が集まっています。

そんな工藤さんですが、母親との貴重な2ショットを公開(好感度を狙った?)し、母親も話題になっていました。

この記事は、工藤さんの母親についての内容となってきます。

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工藤静香は母親そっくり?

11月29日工藤さんが、母親との2ショット写真をインスタグラムで公開。

画像です。

「お母さんと静香さんソックリ。きれいだぁ~!」
「目元が静香さんそっくりでまたビックリ!!」
「お母様もめちゃくちゃ美人ですね」

リラックスしたほぼすっぴん状態のような工藤さんや、美しすぎる母親・武子さんに多くの反響が寄せられていました。

昔から姉妹のように工藤さんと仲の良かった武子さんは現在、72歳または73歳ということです。

元々美容師だった武子さんは、青森県出身の板前の勘七(2005年死去、享年62歳)さんと結婚。(工藤さんは幼少期を青森県で過ごしています。)

その後、東京都羽村市(JR小作駅近く)に移り住み、小料理屋を営んでいました。

工藤さんは、デビュー直前にお兄さんを亡くしていて、両親が悲しまないようにとひたすら前だけ見て頑張ったとインタビューで話していました。

成功した工藤さんは、1990年頃に目黒に豪邸を建てて両親と同居し、一人で両親を養っていました。

木村拓哉さんと結婚後も、二世帯住宅に改築したとも言われています。

ただ工藤さんと言えば、SMAP分裂騒動の鍵を握る木村拓哉の妻としての存在からか、「女が嫌いな女ランキング」で2016年は5位、昨年は4位に急上昇し、今回、2位に150票以上の大差を付けて、初の戴冠となるなどアンチの数もかなりいます。

2016年8月14日にSMAPは解散が決定した際、工藤さん、木村さん家族はハワイの別荘にいました。

決定した時にハワイから帰国しなかった木村さんに対して

  • なぜ木村拓哉はハワイから帰らない?
  • いつまでハワイにいるつもりだよ
  • 裏切り者

と大批判されていました。

この事に関して後に、フライデー記者から「SMAP解散を聞いて何故すぐに日本に帰らなかったのか?」と質問され、工藤さんは「自分が今戻ると騒ぎが大きくなって大変なことになると考えてたんではないか」と回答。

しかしこれは完全に工藤さんの嘘で、理由はハワイに武子さんも同行しており、8月16日が武子さんの誕生日でした。

誕生日会をしたい工藤さんは木村さんを帰国させることは絶対に許せなかったということです。

大事な時期、大事な仕事よりも家族を優先させ、フライデーでSMAP4人を金で独立を企んでると批判、旦那の仕事への理解など工藤さんには一切ないのかと、この件でさらに大炎上。

「どっちの妖怪が工藤静香だろうと思ったら母親なんだ、そりゃ似てるはずだ」
「お母さん整形じゃん」

等、この件以来、批判の矛先は武子さんにも向けられていました。

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毎日のパチンコ通いも母親譲り?

パチンコが趣味だという工藤さん。

  • 昔、参宮橋のパチンコ店に毎日工藤さんのご両親が来ていた。
  • そのパチンコ店に工藤さんも時々来て、ハマっていた。

なんていう噂がありましたが、詳しい事はわかりませんでした。

しかしイメージからなのか・・・

  • 工藤さんが千中のパチンコ屋でパチンコしてた
  • 芸能界無類のパチンコ好きの中村玉緒と工藤静香

とかいう都市伝説もあります。

さらにCR工藤静香というパチンコ台にもなっていました。

確率399/1

出玉16R3000

8R 1000

ST突入率77%

継続率85%

当り中は歴代のヒット曲映像

激アツ4

①まゆげフラッシュ

②たれ目群

③キモタクカットイン

④しーちゃん柄

という全国のパチンコ店に登場しているので、パチンコ=工藤静香のイメージになってもおかしくないですね。

ちなみに熱狂的なパチンコ好きで有名なのは

  • 元マラソン選手の高橋尚子さん
  • フジテレビの生野陽子アナ
  • フリーアナウンサーの高島彩さん
  • テレビ朝日の大木優紀アナ
  • 前田敦子さん
  • 吉高由里子さん
  • 後藤真希さん

等で、和田アキ子さんや中村玉緒さん、カルーセル麻紀さんは言うまでもないですね。

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工藤静香(くどう しずか)さんのプロフィール

別名:愛絵理

愛称:しーちゃん、しずちゃん

生年月日:1970年4 月14日

年齢:48歳

出身地:東京都羽村市

血液型:B型

身長:163cm

体重:42kg

学歴:東京都立板橋高等学校→ 日本音楽高等学校(編入・中退)

職業:歌手、女優、タレント、宝飾デザイナー、画家

事務所:Purple Inc.

趣味:料理、作詩、ドライフラワー作り、麻雀、パチンコ、クルマ、スケートボード、サーフィン、釣り

特技:絵画、ヘアメイク、ヘアカット、着物デザイ、アクセサリー製作、股関節を外して入れる

小学生の時には劇団「東俳」に所属。

1984年、中学2年生の時に、第3回「ミス・セブンティーンコンテスト」(応募総数は歴代最大18万325人)に出場し、特別賞を受賞しました。

1985年にアイドル・ユニット、セブンティーンクラブのメンバーとして、シングル「ス・キ・ふたりとも!」でデビューを飾ります。

そしてフジテレビ系「夕やけニャンニャン」のオーディションに合格し、おニャン子クラブのメンバーになります。

1987年グループデュー、同年並行して「禁断のテレパシー」でソロデビュー。

その後、ソロとして「FU-JI-TSU」「MUGO・ん…色っぽい」など立て続けにヒット作をリリースし、1980年代後半から1990年代前半を代表する女性歌手の1人となり、浅香唯さん、中山美穂さん、南野陽子さんらと共に”アイドル四天王”とも呼ばれていました。

以降、歌・ドラマ・CMと活躍の場を広げ、「愛絵理」として作詞も担当。

また傍ら画家、ジュエリーデザインとしての才能も発揮し、画家としては10年連続二科展入選という実績を持っています。

昨年はソロデビュー30周年を迎えていました。

私なりのまとめ

娘さんのKokiさんが芸能界デビューを果たしたことで、さらに注目されています工藤静香さん。

最近、ディナーショーで3千万円荒稼ぎしたということで話題にもなっていました。

これからも工藤さんの動向から目が離せないですね。

今後ますますの活躍を期待しています!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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