VAMPS KAZは結婚してる?彼女についても気になる

こんにちは、VAMPSおよびOBLIVION DUSTのギターリストとして圧倒的人気を得ていますKAZさん。

また、様々なアーティストのサポートメンバーや楽曲提供など、その才能を遺憾無く発揮しています。

そんなKAZさんですが、プライベートについてはまだまだ謎めいた部分がり、気になる人もいるかと思います。

この記事は、KAZさんの結婚や彼女についての内容となっています。

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KAZは結婚してる?相手は魚?

はっきりとした事はわかりませんが、結婚はしていないということです。

以前、インタビューで「女の子より釣りが好き」と応えていました。

またバンド活動の他、楽曲提供など、多忙で音楽一筋ライフを送ってます。

そして”OBLIVION DUST”のメンバーでボーカルのKEN LLOYDさんが「誰も結婚しなさそう」と言ったことに対して、ベースのRIKIJIさんは「できない」っと言い張っていたので、結婚は眼中にないのかもしれないですね。

ちなみに50歳までに一度も結婚しない人の割合を表す「生涯未婚率」では、最新のデータで2015年は男性が23.4%、女性が14.1%。50代男性の5人に1人以上は1度も結婚経験がないとデータが示しています (2017年4月3日に厚生労働省、国立社会保障・人口問題研究所発表)。

男性の未婚率は急上昇している傾向にあり、現在50代の方が20代だった1985年と比較すると、およそ10倍も増えていました。

加えて、結婚経験はあっても、離婚や伴侶との死別で独身となっている50代男性も含めると、50~54歳の前半では30%に迫る勢いとなり、このまま生涯未婚率が年々上昇し続ければ、いずれ50代男性の3人に1人は独身となる可能性があると言われています。

マイナビウーマン調べ「男性が結婚しない理由」によりますと

40代理由

  • 自由に生きていきたいから
  • 家族を養えるだけの収入がない

50代理由

  • 結婚したいと思える相手と出会えなかった
  • 一度結婚をして離婚した経緯がある
  • ひとりで暮らすことに慣れてしまった

となっており、特に50代の男性は、ひとりで暮らすことがあたりまえになっているため、結婚をしないという選択をしている人が多いということでした。

ですからKAZさんも独身貴族を満喫されているのかもしれないですね。

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彼女はデビルという衝撃発言も

彼女の存在もわかりませんでしたが・・・見た目は若くてかっこいいですから、彼女の1人や2人いてもおかしくないですね。

「KAZ彼女いるよ」

というコメントもあるので、おそらくいると思います。

ちなみに”VAMPSディナーショー2012富良野”では、お客さんがKAZさんに「彼女にしてください」的な質問をし、HYDEさんが「付き合っちゃえば」みたいに言って会場を沸かせたエピソードがありました。

また、2010年のイベント「VAMPS meets Tenjin Special」では「彼女にするならデビルとエンジェルどっち?」という質問に対して、KAZさんは「デビル」と即答。

理由については、「なんか…エンジェルだと騙しちゃ悪い気がするじゃない?」と応え、お客さんは(え?騙すの前提?)とザワザワしたそうです。

最終的には「こっちがしっかりしなきゃなっ!てなるから…疲れちゃうっていうか…」と言い、HYDEさんが「んー。僕たち出来た大人じゃないんで(笑)」と締めるコメント発言というエピソードもありました。

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K.A.Z(カズ)さんのプロフィール

本名:岩池一仁(イワイケ カズヒト)

生年月日:1968年10月11日

年齢:50歳

出身地:山梨県甲府市

血液型:O型

身長:170cm

体重:55kg

職業:作曲家、編曲家、プログラマー、プロデューサー

レーベル:ユニバーサルミュージック(オブリヴィオン・ダスト・Oblivion Dust)

趣味/特技:スノボ、スケボー、ヴィンテージギター、お酒、アロマ

ドラムをやりたかったが、高くてあきらめて、お姉さんが持っていたギターを弾くことに。

中学終わり頃から高校にかけて、ジャズギターを習います。

先生に、「プロのギタリストになりたいか?」と聞かれ、「プロになります」とこのときからプロを目指します。

高校時代は中学からの同級生とバンドを組み、仲間の家を行き来して音を合わせていたといいます。

また甲府市内の(今はなき)ライブハウスに通い詰めていたということです。

「一人の時は、レコードの音色に合わせながらずっとギターを弾いていましたね」というギター生活を送っていました。

甲府市内の高校を卒業後、東京のエンジニア専門学校へと進学。

学校にはギターを教える学科があり、そこで技術を磨きました。

同時にアメリカやイギリスのロックにあこがれ、「どこの場所であっても受け入れられるロック」を意識するようになったそうです。

1997年に「OBLIVION DUST」はメジャーデビューし、アメリカ西海岸ツアーを果たします。

またKAZさんは1998年、HIDEさんの「hide with Spread Beaver」(ギター参加)し注目されました。

その後2001年には「OBLIVION DUST」は外国人メンバーの脱退などで活動休止。

その間、相川七瀬さんの「シュガーベイビー」で作曲家デビュー。

土屋アンナさんとユニット(Spin Aqua)を結成したりと、音楽活動の幅を広げていきました。

2001年頃、レコード会社が同じHYDEさんと出会います。

KAZさんはHYDEさんに「いい声しているね」と挨拶。

HYDEさんはKAZさんのギタープレイに「やっぱすげえな」と思い、ソロアルバム『6 6 6』を作る時に弾いてほしいとオファーをするも拒否。

しかしプロデューサーならどうかと打診するとOKで、そこから付き合いが始まったということでした。

HYDEさん第三アルバム「FAITH」ではシングル「SEASON’S CALL」を含む5曲を作曲、全曲を共同プロデュースと強力なタッグを組み、そして2008年にロックユニット「VAMPS」を結成。

結成当初より、日本国外での活動を積極的に行い、北米、南米、ヨーロッパ、アジアなどでのワールドツアーを敢行。

南米ではセカンドアルバム『BEAST』が日本人アーティスト初のセールスチャート4位を記録。

また、ハロウィンのスペシャルライブとして「HALLOWEEN PARTY」を主宰しており、そのハイクオリティな仮装と豪華なゲストアーティストに毎年高い注目が集まっていました。

活動開始から、日本を含めた世界各地で約350本ものライブを行い、ライブハウスでの公演やアリーナ公演、夏の野外公演など、多彩なステージで型にはまらないパフォーマンスを行い絶大な人気を誇っています。

しかし2017年12月1日、同年12月をもって活動休止をする事を発表。

休止理由を「冷却期間が必要だと感じたため」とコメントをオフィシャルサイトに載せており、「平熱にもどり、再開の目処がたったら最恐に復活したい」とも掲載しています。

そして現在、KAZさんは2007年に再結成したOblivion Dustでの活動を積極的におこなっており、2018年12月2日の下北沢GARDENを皮切りに、全国17公演のツアー<Us Against Them Tour 2018-19>を開催(ツアーファイナル2019年1月27日東京・渋谷TSUTAYA O-EAST)。

しかしながら左手首を骨折し、1月12月から残り5公演への出演を見合わせていました。

私なりのまとめ

「OBLIVION DUST」はもとより、「VAMPS」の復活も多くのファンが待ち望んでいると思います。

これからもKAZさんの動向(プライベートも含め)から目が離せないですね。

今後ますますの活躍を期待しています!

最後まで読んでいただきありがとうございました。
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