田川亨介の彼女はあおい?出身中学校や高校、雲仙との関係を徹底調査

こんにちは、いよいよ5月20日からU-20ワールドカップ2017が開催されますね。

日本代表がどこまで勝ち進むのか非常に楽しみです。

私的には、先のAFC U19日本代表には招集されませんでしたが、サガン鳥栖で現在大ブレークしている田川享介選手に注目ですね。

ひょっとしたら、田川選手の大会なんて言われるかもしれない、それぐらいポテンシャルを秘めた選手ですから世界相手にどう戦うのか興味が付きないです。

今回はそんな田川享介選手にクローズアップしてみました。

参考にしていただけたら、これ幸いです。

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田川享介(たがわ きょうすけ)選手のプロフィール

愛称:きょうすけ

生年月日:1999年2月11日

年齢:18歳

出身地:長崎県諫早市出身.

身長:181cm

体重:70kg

ポジション:FW

利き足:左

学歴:諫早市立高来中学校→佐賀県立高志館高等学校

所属チーム:サガン鳥栖

趣味:ドラマ鑑賞

プレースタイル:

背後を突く動き出し、一瞬で振り切るスピード、高さがあって左足のシュートも強力。

さらにパワーも備わった、ポスト豊田陽平と言われる次世代のストライカーとして注目されています。

彼女はあおい?

田川選手の彼女で検索するとあおいという名前が出てきたので、おぉ~と思ったのですが・・・

金敏ヒョク(キムミンヒョク)選手(1992年2月27日25歳)韓国代表DF

出典元:https://matome.naver.jp

の熱烈なサポーターのようですね~(苦笑)

同じサガン鳥栖所属なので田川選手と間違って検索対象になっていると思います・・・?

田川選手の彼女はといいますと、情報が出て来ていないので、今現在はいないかも?ですね。

出典元:https://matome.naver.jp

ちなみにポスト豊田陽平選手と言われているので豊田陽平選手の結婚された年齢は24歳です。

出典元:http://blog.livedoor.jp

そして昨年10月にタレントの大戸千絵さんと結婚して話題になったサガン鳥栖MFの福田晃斗選手も24歳でした。

ということは、田川選手の結婚も24歳まではお預けかもしれないですね~^^

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出身中学校

諫早市立高来中学校です。

出典元:https://www.isahaya-snet.ed.jp

長崎県諫早市北高来郡高来町小峰名274が所在地です。

1977年(昭和52年)に高来町内の中学校2校(湯江中学校と有明中学校)が統合され開校。

生徒の数は224人です。(平成29年4月1日現在)

小学校区は諫早市立湯江小学校と諫早市立高来西小学校になっているので、田川選手の出身小学校はどちらかの小学校と思いますね。

出身高校

佐賀県立高志館高等学校です。

出典元:http://ameblo.jp

佐賀県佐賀市大和町尼寺にある県立農業高等学校です。

1934年設立の男女共学校です。

園芸科学科、環境緑地科、食品流通科があり就職率は100パーセントということです。

農業について専門的に学ぶのでJAに就職する生徒も多いと思いますね。

偏差値は41で佐賀県内では61位 / 73件中となっていました。

部活動は全国大会にも出場しているアーチェリー部とボクシング部が有名です。

出身者で有名なのはロンドン五輪・リオ五輪テコンドー日本代表の濱田真由選手です。

出典元:https://matome.naver.jp

雲仙との関係

出典元:https://www.e-aircon.jp

出身の諫早市の隣町が雲仙市です。

雲仙市との関係もサッカーですね~。

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田川選手は6歳からサッカーをはじめ、雲仙アルディートFC入団し中学3年まで在籍し活躍します。

#サッカー #雲仙アルディートFC諫早 #平戸 一勝二敗

増山彩さん(@masuyama5938)がシェアした投稿 –

雲仙アルディートFCは、諫早市と雲仙市のサッカーのクラブチームでUー15は雲仙アルディートUー12は雲仙アルディート諫早と雲仙アルディート愛野の下部組織をもつサッカーが好きな子供と指導者のあつまりです。

今や長崎県内では強豪クラブとして有名でした。

地元のクラブチームで実力をつけた田川選手は、中学3年の時に全国の精鋭が集まる「エリートトレセン」に参加し高い評価を受けます。

エリートトレセン?おそらくエリートプログラムの事だと思います。

各県のサッカー協会から選抜されたナショナルトレセンのメンバー、その中のU13U14のエリートプログラムではナショトレから20数人を選抜し、1週間程度のキャンプを年4回程度行い、サッカースキルの他、「集団生活」「ディベート(議論)」「論理的思考力・伝達力」などのオフザピッチの能力も向上させ、ただのサッカーバカでなく本物の一流選手育成を目指した新エリートシステムということで、そこに参加した田川選手の存在能力の凄さがわかりますね(笑)

恩師の勧めでサガン鳥栖U-18に入団。

50Mを6秒のスピードとセットプレーでの強さを武器に頭角を現し、U-17日本代表、U-18日本代表に選ばれます。

2016年高校3年時に2種登録選手として登録。

トップチームでの出場は叶いませんでしたがサガン鳥栖U-18ではプレミアリーグ昇格に大きく貢献します。

2017年トップチームに昇格。

3月5日、第2節の川崎フロンターレ戦で後半途中から投入されてプロデビューを果たします。

4月8日、第6節のアルビレックス新潟戦ではJリーグ初得点を決め、クラブ史上最年少の得点記録を更新したことで注目されました。

今シーズン、チームでの大活躍が認められ今回U-20ワールドカップ2017日本代表に選出。

さらに注目度MAXです~^^

私なりのまとめ!

彼女はあおい?

彼女についてはこれから情報が出て来るかもしれないので引き続き要チェックです。

出身中学校や高校、雲仙との関係を徹底調査

隣町の雲仙市出身のサッカー選手といったら渡邉千真選手(ヴィッセル神戸)や徳永悠平選手(FC東京)が有名人ですが、これからは諫早市出身の田川享介選手も有名人の1人になること間違い無いですね。

今後ますますの活躍を期待しています!

最後まで読んでいただきありがとうございました。
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