波多野豪が森岡隆三をグーパンチで殴る?高校や兄弟、彼女について徹底調査

こんにちは、U-20ワールドカップ2017日本代表は惜しくも決勝トーナメント1回戦ベネズエラ代表に0-1で敗れ残念な結果になりました。

これからも選手1人1人の活躍に注目ですね!

ただ私的には大会で波多野豪選手の勇姿を見てみたかったです。

197cmと恵まれた身体能力がどこまで世界に通用するのか興味があったのですが・・・

この続きはJリーグの場でって感じですね。

今回は波多野豪選手にクローズアップしてみました。

参考にしていただけたら、これ幸いです。

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波多野豪(はたの ごう)選手のプロフィール

愛称:ゴウ、Go

生年月日:1998年5月25日

年齢:19歳

出身地:東京都武蔵村山市

血液型:B型

身長:197cm

体重:87kg

ポジション:GK

利き足:右

学歴:第一学院高等学校

所属チーム:FC東京

趣味:音楽鑑賞

プレースタイル:

197cmの身長にリーチの長さを活かしたスケールの大きなプレーが魅力。

高校2年生からトップチームの練習に参加するなどFC東京大注目の若手大型ゴールキーパーです。

森岡隆三をグーパンチで殴る?

調べてみますと殴るや森岡隆三という言葉が出てきたので、波多野選手が森岡隆三監督を殴ったのかなと思いましたが違いました。

2016年11月に行われたU-18Jユースカップの準決勝FC東京VS京都サンガFC戦で事件が発生。

GK波多野選手と京都CB麻田将吾選手が空中で交錯する流れから、波多野選手が倒れた麻田選手にパンチを入れてしまい、さらにはレッドカードに相当する振る舞いだったが、主審は見えていなかったのか退場者を出す勇気がなかったのか、イエローカード止まり。

「子どもたちも観ている前で絶対に許されないプレーだった」と感じた京都サンガFCU-18森岡隆三監督が激怒したということですね。

FC東京が勝利しましたが、なんとも後味の悪い結果です。

絶対にこういうプレーは許されるものではないです!!

トップチームでも浦和レッズの森脇良太選手の暴言行為

先日行われましたアジアチャンピオンズリーグ浦和レッズvs済州ユナイテッドでの乱闘騒ぎ

などプロスポーツとしてあるまじき行為が最近続いているのに懸念を覚えるのは私だけではないと思いますね!

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高校

第一学院高等学校です。

出典元:https://ja.wikipedia.org

第一学院高等学校は茨城県にある通信制の高校です。

茨城県の本校または全国68か所にあるキャンパスに通いながら卒業を目指す通学型と、自宅でWEBやDVD教材を使って学ぶ通信型が選べます。

本科通信コース、ステップアップコース、普通コースの3つのコースに分かれています。

トップチーム昇格に近いユース選手は、より多くサッカーに専念するため通信制高校に通うと言われているので、おそらく波多野選手も通信制コースだと思いますね。

本科通信コースは自宅でインターネット上の教育サービスであるスクールシティ、DVD教材などを使用し学習を進め理解を深めるコースです。

このコースでは入学金1万円の他授業料25万円、指導関連費3万円やライブキット代21万円含め総額31万円弱の学費となっています。

出身者には香川真司選手や原口元気選手など多くの日本代表選手がいるのも特徴ですね~^^

兄弟

妹さんがいると思いますね。

ちなみに波多野選手の弟分としてFC東京U-23で活躍しています高瀬和楠選手も注目されています。

出典元:https://soccer.yahoo.co.jp

高瀬和楠(たかはし かずな)選手のプロフィール

生年月日:1999年8月6日

年齢:17歳

出身地:東京都江東区

身長:182cm

体重:77kg

代表歴:U-16日本代表、U-17日本代表

プレースタイル:的確なコーチングとダイナミックなプレーが特徴

彼女

彼女についての情報はありませんが、彼女の1人や2人いてもおかしくないですね~

なぜならサイトorette.jpによりますと女性の8割は高身長が好きということです。

日本人男性(全体)の平均身長は170.8cmと言われています。

日本人男性の内、身長180cm以上は7%、185cm以上に限定すると1%未満、190cm以上となると0.06%となっています。

高身長とは身長180cm以上を指すので、高身長の男性はそれだけで希少価値が高くなり、よりモテる可能性が高まるということです。

ですから波多野選手はモテる要素満載ということですね。(笑)

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プロフィール(追加)

小学校の頃から身長が高く所属した武蔵村山1FCではセンターFWを任されて活躍。

同時に元日本代表GK土肥洋一氏に憧れ6歳の時にFC東京サッカースクールにGKで参加します。

FC東京U-15むさしのセレクションに合格。

中学進学以降はGKに専念。

出典元:https://ja.wikipedia.org

その頃の目標とする選手がスペイン代表のダビド・デ・ヘア選手ということです。

フィールディングはもちろんFWの経験があることから足元の技術も優れているので、年代別の日本代表に招集されます。

フランス・モンテギュー国際大会やU-15Jリーグ選抜ブラジルキャンプなど世界の舞台を数多く経験。

FC東京U-18に進み、2016年には高校2年生でありながらトップチームに2種登録され、J3リーグにも出場します。

同年の日本クラブユース選手権、Jユースカップでは優勝に大きく貢献しました。

2017年、FC東京トップチームへ昇格。

4月のルヴァンカップ第3節のジュビロ磐田戦ではトップチームとして初出場しています。

現在はイタリアの至宝と言われACミランで大活躍中のジャンルイジ・ドンナルンマ選手(18歳)をライバル視しているということですね。

近い将来、国際舞台での対決を見てみたいです~^^

私なりのまとめ!

森岡隆三をグーパンチで殴る?

これからラフプレーに対しての罰則化をより厳しく明確化にしていくことが望ましいと思っているのは私だけじゃないですね。

兄弟、彼女について徹底調査

兄弟や彼女についての情報がこれから出て来るかもしれないので引き続き要チェックです。

今後ますますの活躍を期待しています!

最後まで読んでいただきありがとうございました。
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