宮沢氷魚は父親に目の色がそっくり?弟や妹がダウン症説&炎上騒動について!

こんにちは、2018年ブレイク間違い無しと言われています宮沢氷魚さん。

184cmの高身長と透き通った眼、地毛だという薄い茶色の髪など、目を引く存在感で女性ファンが急増しています。

そんな宮沢氷魚さんの家族や炎上について気になる人もいるかと思います。

この記事は、宮沢さんの父親や兄弟または炎上騒動についての内容となっています。

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宮沢氷魚(みやざわ ひお)さんのプロフィール

生年月日:1994年4月24日

年齢:23歳

出身地:アメリカ合衆国カリフォルニア州

身長:184cm

スリーサイズ:B:86cm/W:71cm/H:92cm

靴のサイズ:28.5cm

学歴:カリフォルニア大学サンタクルーズ校→国際基督教大学

職業:モデル、俳優

事務所:レプロエンタテインメント

趣味:野球、釣り

特技:陸上、クロスカントリー、サッカー

宮沢和史さんと結婚後も育児との両立をしながらタレント活動(特にラジオパーソナリティーで有名)をする母親、光岡ディオンさんの長男として生まれ、幼稚園から高校3年生までは東京のインターナショナルスクールに通います。

運動会でみんな親が来ているのに、自分の親はライブツアーに出ているので来てくれないとか、中学校時代は特に芸能界に対するネガティブな感情があったといいます。

しかし父親のライブを見に行った際、「数時間で何千人もの人を感動させることができる仕事をしているんだ!」と目の当たりにして、自分もいつかこうなりたいと思ったそうです。

その後、アメリカカリフォルニア大学サンタクルーズ校に留学すると、「向こうで生活をしているときに、今後、自分はどうしていくのか?と考える時間がたくさんあり、やっぱり芸能界に挑戦したいと思いはさらに強くなったということが芸能界入りのキッカケでした。

自分で調べてアメリカから今の事務所に履歴書を送り、面接を何回か重ね、合格するまで親のことは決して話さなかったといいます。

2015年大学3年生時には、毎年2000を超える応募が全国から殺到しグランプリには大きな注目が集まります「第30回メンズノンノ専属モデルオーディション」で見事グランプリを獲得。

ちなみに「MEN’S NON-NO」といえば、俳優の阿部寛さんや谷原章介さんなどモデルの枠を超え日本の芸能・エンターテインメントに大きく貢献する俳優陣を排出し続けている、若手男性芸能人の登竜門的ファッション雑誌です。

宮沢さんは国際基督教大学(ICU)へ編入、環境学を学び本格的に芸能活動を開始。

モデル活動の他、バイリンガルでもあるその語学力を活かし、2016年4月から約1年間、NHK「おとなの基礎英語」にも出演。

そして2017年10月期放送の人気ドラマシリーズ「コウノドリ」(TBS系)の初期研修医・赤西吾郎役で俳優デビューしました。

宮沢和史さんについては

「今まで、父親からは『強くて優しい人になりなさい』とは何百回も言われてきました。ついこの間は『堂々と、謙虚に』と。『この仕事をやる限り、自信を持って堂々と仕事をしなさい。同時に、謙虚な気持ちを忘れた瞬間、ダメになるから』と言われたので、肝に銘じています」

とコメントしていました。

ちなみに目指したい理想の役者は、自分にしかできない役というのを確立されています阿部寛さんだそうです。

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父親に目の色がそっくり?

顔つきだけではなく目の色まで父親にソックリということです。

父親は2014年12月の東京・日本武道館公演をもって解散したTHE BOOMのボーカル宮沢和史さんです。

「お父さんそっくりだね」

「うん、ホントよく似てる」

等、顔つきに関してネット上でのコメントが目に付きますね^^

また目の色について宮沢氷魚さんは、透き通るような眼、光によって色味を変える薄いブラウンの瞳の持ち主としても注目を集めています。

こちらも当然カラコンではなく正真正銘、生まれ持った色ということです。

目の色素が薄いので、日光にはとても弱いということでした。

「宮沢和史さんも目のいろ薄かったけど母親がハーフだからさらにミステリアスな感じやな」

そうなんですね~コメントにもあるように宮沢和史さんもバンド全盛期の若い頃から目の色が薄茶色で、しかもイケメンとして話題になっていました~(笑)

弟や妹のダウン症説について

宮沢さんには弟さんと妹さんがいるということで、ダウン症なのではという噂がありますが、こちらについては情報がないのでガセだと思います。

おそらく俳優デビュー作の「コウノドリ」の影響だと思います。

2017年12月22日放送された最終話では出生前診断でお腹の子どもがダウン症だとわかり、出産に向けて産まれてくる子どもと向き合っていく姿が描かれていました。

初回放送から常に大反響で、この最終話も北海道放送(HBC)で平均視聴率が12.8%、瞬間最高視聴率が14.6%を記録されていますので、宮沢さんにも何らかの影響があった可能性がありますね。

兄弟については、小さい頃から下2人の面倒を小さいころから見てきたといいます。

初回放送は、父親が仕事で不在だったため、母親と弟と自宅で一緒に鑑賞したそうで、出演シーンについては「よかったね」と言ってもらえた事が、これまで感じたことのない喜びがあったということでした。

ちなみにダウン症の兄弟がいる有名人では、バイオリニストの高嶋ちさ子さんのお姉さんがダウン症ということでした。

炎上騒動について

2016年4月放送、「オールスター感謝祭」(TBS系)の駅伝企画中に走者同士の接触ハプニングで炎上したということです。

青山学院大学の駅伝チームと、感謝祭・体育会TV選抜チームが対決。

対決内容は、赤坂5丁目での「ミニ駅伝」で、芸能界の俊足自慢を誇るチームが半周でバトンタッチするハンデ付きに対し、青学チームはひとり1周を担当するということでした。

当時青山学院大学は箱根駅伝2連覇中でしたので、スタジオ全体が青学圧勝と予想していました。

しかし芸能人チームの宮沢氷魚さんが次走者のなかやまきんに君にたすきを渡すとき、ハプニングが発生。

なんと宮沢さんたすきを渡し終えて脇にはけようとした際、青学チームの田村和希選手に接触してしまいました。

この接触によりチームの差は大きく広がり、結果として芸能界チームが圧勝することになります。

この芸能界チームがハイタッチで喜ぶことに対して

「宮沢氷魚という人がラフプレーをする人間だということだけわかりました」

「宮沢氷魚って人の接触気に食わん。わざとじゃないにしてもさー」

等多くのコメントが寄せらネット上で叩かれました。(・_・;)

「てかこの宮沢氷魚って人、謝るのが先やないか?下手したら、青学の子こけて怪我したらどう責任とんねや」

さらに謝罪もしなかったとしたとして炎上状態になったということですね・・・汗

私なりのまとめ!

2018年はブレイク必至と言われています。

これからの宮沢氷魚さんの動向から目が離せないですね。

今後ますますの活躍を期待しています!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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