石川祐希のネックレスメーカーについて!所属チームについても気になる

こんにちは、2年後の東京五輪では日本の目玉競技となりえる男子バレーボール。

その中でもエースとして活躍してもらわないといけないのが、石川祐希選手ですね。

おそらく2年後に向けて、イメージはできていると思いますね。

どう進化していくのか楽しみですね。

この記事は、石川選手にとって強い味方のネックレスや、気になる進路についての内容となっています。

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ネックレスメーカーについて

SEV SPORTS(有限会社セブスポーツ)の「SEV ネックレス メタルバーチカルV2.」でした。

同じ日本代表の清水邦広選手も愛用しており、清水選手は「SEVメタルレールSi」です。

SEVは、1978年に株式会社ダブリュ・エフ・エヌが開発した特許技術で、正式には「特許第3065590号:物質活性化方法および装置」といいます。

SEVは、対象となる物質のバランスを整え、本来もっている性能を最大限に引き出す技術ということです。

現在SEVの技術は、自動車や住環境、医療、スポーツ、美容など、様々な場面で活用されていますが、もともとは「人間の健康」のために開発されたものでした。

1978年に最初の製品が開発されて以来、膨大な実験、研究を繰り返しながら、様々な健康用製品を送り出しています。

誕生から30年、バランスのとれた人間本来の健康なカラダづくりをサポートするということで、これまでに50万人の方に愛用されています。

また、2004年より、アスリート向けのSEV製品の開発、販売に特化したブランド「SEVアスリート・レーベル」をスタートしました。

スポーツ選手が、首に紐のようなネックレスを付けている姿は、今や見慣れた光景となっています。

ちなみに、SEVはネックレスだけでなく、自動車製品にも使用されています。

車雑誌の「カーグッズ・オブ・ザ・イヤー」も受賞しているので、車好きな人は聞いたことがあるかもしれませんね。

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そんなSEV製品を着けるだけ効果があるという、非科学的で、怪しい謳い文句から、オカルト商品と呼ぶアンチも少なくありません。

しかし、葛西紀明選手(スキージャンプ界のレジェンド)、中田翔選手(日本ハムファイターズ)、宮間あや選手(元女子サッカー日本代表)等多くのトップアスリートが愛用していることが、その証明ともいえます。

芸能人も愛用者が多く、哀川翔さんや浜田雅功さん、亀梨和也さんも愛用していました。

ちなみに、石川祐希選手はネックレスの他にも

  • SEVラインブレス
  • SEVルーパーブレスレット
  • SEVメタルブレス2

等ブレスレットも愛用しています。

口コミ評価です。

5分ほど試着したSEVブレスレットを外した約30秒後、装着していた手首に水が流れるような感覚があり、ポカポカと暖かくなったことです。
社員さん曰く、この現象は身体が好転反応を起こしている証で、温泉に入った時の「湯あたり」と同じ状態だそうです。
その後、ネックレスを腕に巻いた状態でダンベルを持つと、ダンベルが軽く感じる、という体験をし、ここで驚いたのは、ダンベルを持つ手と反対の手にネックレスを持っても、ダンベルが軽く感じました。

また、なぜこれほどの効果があるのかは、SEVの社員さんでも、商品開発をしている人でも、完全には理解できていないといい、SEVの説明はいつも釈然とせず、どこか抽象的で、一部の間でオカルト的な扱いになってしまうのも、しょうがないかもということでした。

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所属チーム

2018年6月14日、来季の所属チームがイタリア1部の「シエナ」に決まったと発表。

「プロとしての最初のシーズンを、これまでもプレーしてきたイタリアでスタートできることをとても嬉しく思います。昨シーズンまでとは異なる環境の中で、新たな挑戦の日々が始まることが楽しみです。ファンの皆さん、支えてくださる皆さんに活躍している姿をご覧いただけるように、そして世界中の人達から応援していだたけるような選手になれるよう努力していきます」

コメントしています。

シエナは昨シーズンにセリエA2で優勝しセリエAに昇格したチームです。

すでにキューバのエルナンデス・ラモス選手を獲得。

セッターはイラン男子バレー代表で活躍したベテラン、サイード・マルーフ選手がいます。

いくつかのイタリアやポーランドのチームからからオファーがあったといいます石川選手は、1年目からスタメンでしっかり出続けられるチームがいいと思ってシエナに決めたそうです。

今年所属のラティーナはレギュラーシーズンを7勝19敗の11位で終えましたが、プレーオフでは5位以下決定ラウンドの準決勝まで勝ち上がり、7位タイとなりました。

石川選手は計71セットに出場し、218得点(攻撃184、ブロック17、サーブ17)と過去最高の結果を残しています。

3回のセリエA挑戦で、イタリア語や英語でのチームメートとのコミュニケーション能力も進歩し、イタリア語は全く問題ないそうです。

「いろんな指示が(イタリア語で)だいぶ理解できるようになってきたので、プレーがしやすくなりましたね。こちらから何かを言おうとするときには言葉に詰まることもありますが、ある程度は伝えられるようになってきたと思います。」ということです。

また、来シーズンは強豪であるルーベやペルージャにひと泡吹かせたいと、力強いコメントも残しています。

まとめ!

9月から世界選手権がいよいよ始まります。

今回はイタリアとブルガリアの共同開催ということで、石川選手にとっては第2のホーム、イタリアで思う存分暴れてほしいですね。

今後ますますの活躍を期待しています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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