ジョエリントン 歴代の背番号を調査!プレースタイルや年俸について

こんにちは、ハウマジックによって劇的な進化を遂げていますジョエリントン選手。

今やプレミア屈指のボックス トゥ ボックスとして注目を集めています。

今回はそんな、ジョエリントン選手についてまとめてみました。

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プロフィール

本名:ジョエリントン・カッシオ・アポリナリオ・デ・リラ

生年月日:1996年8月14日

出身地:ブラジル・ペルナンブーコ州アリアンツァ

身長:186cm

体重:81kg

ポジション:FW / MF

利き足:右足

【プレースタイル】

  • 優れた足元の技術でつなぎからフィニッシュまで担えるボックストゥボックス
  • リーグトップクラスのスピードとパワーを兼ね備えたフィジカル
  • 非常に強いデュエルと優れた危機察知能力

歴代の背番号を調査!

9番(スポルチ レシフェ:2014-2015)

14歳でレシフェ下部組織に加入し2年間ユースチームで活躍。

2013年にトップチームに昇格すると、2014年3月に行われましたサンタクルス戦(3-1勝利)でトップチームでデビューを果たしました。

以降は中心選手としてレギュラーに定着。

攻撃的なポジションならどこでも起用可能なユーティリティ性を発揮させ、欧州の複数のクラブから注目を集めました。

2014年から2015年までのスポーツ専門家による彼の数字:
• ゲーム: 38
• 目標: 7
• アシスト: 4

  • 2014 リーグ戦 7試合・2得点
  • 2015 リーグ戦 5試合・1得点

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40番→34番(ホッフェンハイム:2014-2015→2018-2019)

2015年6月、ホッフェンハイムと5年契約を締結。

ブラジルから来た若干19歳の逸材には加入前から注目を集めていましたが、フィジカル的な問題やマルクウート選手、アダムシャライ選手、ケビンフォラント選手といった選手層に割って入る事が出来ず、12月に行われましたシャルケ戦(0-1敗戦)1試合の出場に留まってしまいました。

その後、オーストリアのラピードウィーンへ武者修行に出されますが、2018-19シーズンに復帰。

若き知将・ナーゲルスマン監督(当時)の指揮のもと、8月に行われましたDFB杯一回戦・カイザースラウテルン戦(6-1勝利)でいきなりハットトリックを決めて信頼を勝ち取ると、リーグ開幕戦のバイエルン戦で先発出場。

9月のドルトムント戦(1-1引き分け)で初得点を記録し、マルクウート選手の後釜としてホッフェンハイムのエースストライカーになり、リーグ戦7得点を挙げました。

ブンデスリーガで評価を上げると、母国のエース、そしてクラブのレジェンドでリバプールで大活躍のフィルミーノ選手と比較されるようになり、プレミア移籍が加熱していきました。

  • 2015-16 リーグ戦 1試合・0得点
  • 2018-19 リーグ戦 28試合・7得点

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34番(ラピード ウィーン:2016-2018)

2016年6月、オーストリアのラピードウィーンにレンタル移籍で加入。

7月のオーストリア杯1回戦・カラバフウィーン戦でチームデビューを果たし、初ゴールも決め3-1の勝利に貢献するとそのままレギュラーに定着。

ドイツでの1年目の反省を踏まえ、本人いわく「ドイツでやっていくには線が細かった」と感じフィジカル強化をはじめとした肉体作りに注力。

その努力が実を結び最終的には12年ぶりとなりますオーストリア杯決勝進出に貢献(レッドブルザルツブルクに1-2敗戦)、リーグ戦も33試合に出場・8得点という結果を残しました。

2年目の2017-18シーズンも中心選手としてリーグ戦27試合に出場。昨シーズンの5位から3位に導く活躍を見せました。

ちなみに在籍した2シーズンは、ドイツ語習得にも熱心に取り組んだということです。

元#Sportのストライカー、ジョエリントンは、 #Hoffenheimからオーストリアのラピッド ヴィエナに 2 年間レンタルされました。

  • 2016-17 リーグ戦 33試合・8得点
  • 2017-18 リーグ戦 27試合・7得点

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9番→7番(ニューカッスル:2019-2021→2021-)

2019年7月、クラブ史上最高額の移籍金約47億円でニューカッスルへ完全移籍となります。(6年契約)

大型ストライカーとして得点量産が期待されていましたが、前線のターゲットマンとして奮闘するものの、点をとる仕事については1年目は2得点(38試合)・2年目は4得点(31試合)とニューカッスルの得点力不足を象徴した存在となっていました。

2021-22シーズン、11月にエディハウ監督が新たに就任すると、インサイドハーフへコンバートします。

元々ブンデスリーガでは6位のデュエル強度を持っており、フィジカルの強さと足元の技術を活かしたリーグ屈指のボックス・トゥ・ボックスへと変貌。

多くのファンを驚かせクラブの「プレーヤー オブ ザ イヤー賞」を受賞しました。

今では攻守を支える存在として無くてはならない存在となっています。

今シーズン、プレミアリーグで以下の指標で30以上の選手は2人だけです:

30回以上のタックル
30回以上のインターセプト
30以上のクリアランス
30回以上のテイクオンを完了
空中決闘で30回以上勝利

デクラン・ライス ジョエリントン。

  • 2019-20 リーグ戦 38試合・2得点
  • 2020-21 リーグ戦 31試合・4得点
  • 2021-22 リーグ戦 35試合・4得点

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代表の歴代背番号を調査

まだA代表に招集されていませんが、2012年にU17ブラジル代表で4試合に出場し、2得点を挙げています。

年俸(推定)について

2014年からの年俸推移をしめしています。

・2014年 約100万円

・2015年 約1800万円

・2016年 約5100万円

・2017年 約6000万円

・2018年 約6800万円

・2019年 約1.1億円

・2020年 約6.7億円

・2021年 約6.7億円

・2022年 約6.7億円

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私なりのまとめ

スベンボトマン選手やニックポープ選手、そしてアレクサンデルイサク選手といった新戦力の加入で、クラブはさらなる飛躍を遂げようとしており、今後ジョエリントン選手の存在が非常に重要になると思います。

これからどのような活躍を見せてくれるのか注目ですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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【年代別】ニューカッスル 歴代メンバー 一覧|背番号付きで紹介

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