ハーヴィーバーンズ 歴代の背番号を調査!プレースタイルや年俸についても

こんにちは、ニューカッスル移籍が大きな話題となっていますハーヴィーバーンズ選手。

レスターシティで急成長を遂げて新たなアイコンとして期待されていただけにビックリですね。

今回はそんな、ハーヴィーバーンズ選手についてまとめてみました。

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プロフィール

本名:ハーヴィー・ルイス・バーンズ

生年月日:1997年12月9日

出身地:イングランド・バーンリー

身長:174cm

体重:66kg

ポジション:MF

利き足:右足

【プレースタイル】

  • 左ウイングが主戦場ですが、センターフォワードやトップ下、右サイドなど様々なポジションを高いレベルでこなすことができる。
  • 攻撃時は、推進力あるドリブルやフリーランに動き続け、数々の決定的な場面を演出する。
  • 精度の高いパスと決定力のあるシュート。
  • 抜群の体幹とフィジカルの強さ。
  • 守備意識が高く、常に高強度のプレスと献身的にボールを追いかけ続ける守備力。

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・4年ぶりのリーグを制して連覇に燃えるバルセロナにイングランドの至宝を手に入れ着実に世代交代を図りタイトル奪還に挑むレアルマドリードとのエル・クラシコなど好カード連発のラ・リーガ

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歴代の背番号を調査!

39番→15番→7番(レスターシティ:2016-2017→2019-2021→2021-2023)

9歳からレスターシティの下部組織に所属、2016年6月にプロ初契約を結びトップチームに昇格。

2016年12月のチャンピオンズリーグ・ポルト戦(0-5敗戦)でトップチームデヴューを果たします。

移行はトップチームに帯同しながらU-23リーグ戦に出場し、U-23の2016-17シーズン前半には5ゴール・5アシストの活躍を見せていました。

ハーヴィー・バーンズがこのシニアチームをポルトに5-0で敗れデビューさせた

2018年1月にレンタル先のバーンズリーから復帰、4月のサウサンプトン戦(0-0引き分け)でプレミアリーグデビューを果たしました。

2019年1月にWBAから復帰、4月のウェストハム戦でレスターでの初ゴールを記録、6月に新たに5年契約を締結しました。

2018-19シーズンの後半に出場機会を徐々に増やすと、2019-20シーズンにはブレンダンロジャーズ監督の信頼を完全に勝ち取り、レギュラーの座を射止めチームトップの8アシストを記録。

2020-21シーズンは、リーグ戦を含む全コンペティション合わせて2桁ゴールをマークするなど好調ぶりを発揮するも、シーズン終盤には膝の怪我により戦線離脱を余儀なくされました。

2021-22シーズン、ダイナミックな攻撃で急成長を続けるバーンズ選手に対して、チームは背番号7を用意し、2025年までの4年契約を新たに締結すると期待に応える形で(リーグ)自己最多の10アシストを記録します。

2022-23シーズン、開幕から1分け6敗という降格圏争いを演じるという最悪のチーム状態のなか、左サイドから細かいボールタッチと一瞬の加速力で強引にはがせるドリブルで数多くの好機を演出・自身もチーム最多の13得点でチームを鼓舞しますが、最終的には18位で2部降格となりました。

2022/23年にヨーロッパのトップ5リーグでイングランド人ウインガーが記録した最多ゴール:

◎17 – マーカス・ラッシュフォード
◎14 – ブカヨ・サカ
◉ 13 – ハーベイ・バーンズ
◎11 – フィル・フォーデン

  • 2017-18 リーグ戦 3試合・0得点
  • 2018-19 リーグ戦 13試合・3得点
  • 2019-20 リーグ戦 37試合・3得点
  • 2020-21 リーグ戦 38試合・6得点
  • 2021-22 リーグ戦 32試合・6得点
  • 2022-23 リーグ戦 34試合・13得点

15番(ニューカッスル:2023-)

2023年7月、移籍金約69億円で加入。(5年契約)

18番(MKドンズ:2017)

武者修行のため、2017年1月にEFLリーグ1(3部)のMKドンズへレンタル移籍(半年間)となります。

シーズン途中からの加入にもかかわらず21試合に出場し6ゴールをきめ、MKドンズにおける年間最優秀若手選手賞を受賞しました。

「私はこれから自信をとることができます。」

ハーヴィー・バーンズは今週、MKドンズのローンに即座に影響を与えました。

・2016-17 リーグ戦 21試合・6得点

15番(バーンズリー:2017-2018)

2017年8月にレンタルで加入すると、チャンピオンシップ(2部)開幕から23試合に出場し、5得点・4アシストと大活躍を見せ、シーズン途中の2018年1月にレスターに復帰となりました。

・2017-18 リーグ戦 23試合・5得点

15番(ウェストブロムウィッチ アルビオンFC:2018-2019)

2018年7月に新たにレスターと4年契約を結びますが、またもやチャンピオンシップ(2部)のウェストブロムウィッチへレンタル移籍となりました。

開幕から好調をキープさせリーグ戦26試合9ゴールと、チームを昇格争いに押し上げる活躍をみせると、2019年1月に再びレスターへローンバックされました。

#LCFCは、 #WBAでローンを組んでいるミッドフィールダーのハーヴィー・バーンズのリコールを検討していると、スカイスポーツニュースに伝えられた。

・2018-19 リーグ戦 26試合・9得点

代表の歴代背番号を調査

各年代(U-18 U-20 U-21)の代表に選出され、2019年5月に行われました「UEFA_U-21欧州選手権2019」・ルーマニア戦(2-4敗退)に出場しました。

17番

2020年10月に行われました親善試合・ウェールズ戦(3-0勝利)でA代表デビューを果たしました。

年俸(推定)について

2015年からの年俸推移を示しています。

・2015年 約64万円

・2016年 約80万円

・2017年 約960万円

・2018年 約2600万円

・2019年 約2億円

・2020年 約4.9億円

・2021年 約4.9億円

・2022年 約8億円

・2023年 約8.7億円

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私なりのまとめ

新たなチームでどこまで進化を遂げていくのか、今後の活躍に注目ですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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