アンギサ 歴代の背番号を調査!プレースタイルや年俸についても

こんにちは、好調ナポリのキーマンとして大活躍のアンギサ選手。

今や絶対的な主力として、無くてはならない存在となっています。

今回はそんな、アンギサ選手についてまとめてみました。

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プロフィール

本名:アンドレ=フランク・ザンボ・アンギサ

生年月日:1995年11月16日

出身地:カメルーン・ヤウンデ

身長:184cm

体重:78kg

ポジション:MF

利き足:右足

【プレースタイル】

  • 屈強なフィジカルをもつ守備的MF。
  • 強靭な肉体を活かしたボール奪取力とボールキープ力。
  • 足元の技術も高く、推進力のあるドリブルと展開力のあるロングフィード。
  • パスセンスも優れており、ダイレクトプレーやショートパスで多くの好機を演出。

歴代の背番号を調査!

29番(マルセイユ:2015-2018)

スタッド ランスのユースチームで育成され、2015年にオリンピックマルセイユに移籍。

ちなみに少年時代は常に背番号10をつけていたそうです。

2015年9月に行われましたUEFAヨーロッパリーグ・フローニンゲン戦でプロデビューを果たし、3日後のリヨン戦でリーグアンデビューを飾りました。

2016-17シーズンからは不動のボランチとして低迷しているチームを支えました。

パリサンジェルマンやモナコが躍動しているなか、2017-18シーズンには「UEFAヨーロッパリーグ」決勝でアトレティコ・マドリードに敗れたものの準優勝に大きく貢献。

この活躍で一気にプレミアやスペインの複数クラブから注目され、移籍市場を賑わすことになります。

サッカー選手アンドレ=フランクザンボアンギッサがフラムに向けてOMを去る

  • 2015-16 リーグ戦 9試合・0得点
  • 2016-17 リーグ戦 33試合・0得点
  • 2017-18 リーグ戦 37試合・0得点

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29番(フラム:2018-2021)

2018年8月、推定32億円というクラブ史上最高額でフラム(当時2部)へ加入します。

2018-19シーズン、プレミアリーグに馴染みきれず、また足首の負傷に悩まされてリーグ戦出場は21試合止まり、全大会を通じて得点もアシストもないことに、サッカー専門サイト「Squawka」の「2018-19シーズン プレミアリーグのフロップス(失敗作)・オブ・ザ・シーズン」と題した期待外れだった10人の選手ランキングで第4位にランク付けされました。

2020-21シーズン、プレミアリーグに昇格したチームに復帰し、レギュラーポジションを掴むと36試合に出場。

チームに安定感を与える活躍をみせ、今までの鬱積を晴らす形となりました。

アンドレ=フランクザンボアンギッサは、フラム対シェフィールドユナイテッドの12回のテイクオンを完了しました。これは、今シーズンのプレミアリーグの1試合で最も多くのプレーヤーが完了したものです。

単にとんでもない。

  • 2018-19 リーグ戦(2部) 22試合・0得点
  • 2020-21 リーグ戦(1部) 36試合・0得点

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19番(ビジャレアル:2019-2020)

フラムでの調子が上がらず、2019年7月にビジャレアルへ買取オプション付きのレンタル移籍となります。

リーガ初挑戦となりますが、すぐにウナイエメリ監督の信頼を勝ち取りレギュラーに定着。

プレミアでの不振が嘘のように躍動した活躍をみせ、36試合に出場、チームを14位から5位に引き上げる原動力となりました。

この活躍でビジャレアル側は完全移籍のオファーをしますが、フラム側は拒否した事が話題となります。

フラムは、ビジャレアルからのザンボアンギッサへの€のオファーを拒否しました。

(スカイスポーツ)

・2019-20 リーグ戦 36試合・2得点

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99番(ナポリ:2021-)

2021年8月、フラムの2部降格に伴いナポリへレンタル移籍となります。

ナポリ加入後初出場となりました9月のユヴェントス戦では、縦パスでチームのプレイスピードを一気に加速させ、守備でも長い足を活かしたタックルで相手のカウンターの芽を摘むなど、その能力を遺憾なく発揮し勝利の立役者となりました。

続くヨーロッパリーグのレスターシティ戦でも中盤で精力的にプレイし印象的なパフォーマンスを披露し、多くのナポリファンを支持を得ました。

開幕から17試合に出場し絶対的な主力となると、ナポリはフラムとの買取り交渉を行うことを決断。

現在交渉中です。(当初の設定では移籍金1500万ユーロ)

アンドレ・ザンボ・アンギッサは、他のどのナポリの選手よりも多くのドリブル(5/6)を完了し、地上決闘(9/13)を獲得しました。

素晴らしい。

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代表の歴代背番号を調査

18番

2017年3月に開催されたチュニジアとの親善試合(1-0勝利)でカメルーン代表デビューを果たしました。

8番

★「アフリカネイションズカップ2019(ベスト16)」出場

ガーナのブラックスターは、カメルーンの不屈のライオンズに対して0-0で引き分けました。ガーナは、2019AFCONトーナメントでまだ試合に勝っていません。ゲームについての考え?最優秀選手はカメルーンのアンドレ・アンギッサに行きました。

★「アフリカネイションズカップ2021(3位)」出場

2021年のAFCONへの道

FT:|カメルーン4-1|モザンビーク

カメルーンはモザンビークを破ってグループFのトップに立った。

ヴァンサン・アブバカル
ザンボアンギッサ
クリントン・エンジ

★「2022 カタールワールドカップアフリカ予選」不動のレギュラーとして活躍し、2大会ぶり8度目の本大会出場に大きく貢献しました。

2022 FIFAワールドカップ予選-アフリカ

カメルーンのマラウイに対するラインナップ

GK:アンドレ・オナナ

ディフェンダー:ヌフ・トロ-ジャン-クロード・ビロン-ミシェル・ンガドゥ-オリヴィエ・ムバイゾ

MD:ザンボアンギッサ-オウムグエ-マーティンホングラ

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年俸(推定)について

2015年からの年俸推移を示しています。

・2015年 約2000万円

・2016年 約2800万円

・2017年 約3700万円

・2018年 約1.5億円

・2019年 約5.7億円

・2020年 約5.7億円

・2021年 約5.7億円

・2022年 約3.8億円

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私なりのまとめ

近い将来、ビッグクラブへのステップアップも期待できると言われており、これからのさらなる活躍に注目ですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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